left

ちょっと迷惑な男が“まき”
起こす
奇跡のストーリー

title

映画『アイ・アム まきもと』の公開を記念して、
ハッシュタグ【#アイラブまきもと】で感想コメントを投稿していただいた方の中から抽選で、豪華プレゼントが当たるキャンペーンを実施中!

キャンペーンタイトル

応募期間
9月20日(火) 〜 10月23日(日)

応募方法

  • step2

    #アイラブまきもと
    つけて映画の感想
    コメントを投稿

  • step3

    投稿完了!
    抽選で素敵な賞品を
    ゲット!

Twitterで投稿する

賞品

賞品  

応募規約

【応募に関する確認事項】

・作品公式Twitter(@iammakimoto_JP)をフォローいただいている方であれば、どなたでも参加できます。

・参加いただく際は必ずアカウントの投稿を“公開”にした状態でご参加ください。
投稿が非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。

・本キャンペーンに応募するため、不正に複数のアカウントを作成し参加した場合、これらは応募資格無効とさせていただきます。


【抽選・当選発表】

厳正なる抽選の上、当選者を決定し、当選通知は公式Twitter(@iammakimoto_JP)よりDMにてご連絡致します。

発表は当選のお知らせをもって代えさせていただきます。


・当選はお1人様1回限りとさせていただきます。

・賞品はお選びいただけません。

・賞品の発送は2022年11月中を予定しております。

・やむを得ない事情により賞品の発送が若干遅れる場合があります。予めご了承ください。

・賞品のお届け先は、日本国内のみとさせていただきます。

・応募に関する必要事項で虚偽の記載がある場合、または不正が認められた場合には、当選を無効とさせていただきます。

・住所・電話番号不明、不通により、当選者様に当選案内等の連絡ができない場合は、当選の権利が無効となることがあります。

・当選権利はご当選者本人に限り、他人への譲渡や現金への引き換え、他賞品への変更等はお受けできません。

・抽選方法に関するご質問の受付は行っておりません。ご応募状況や当選結果のお問い合わせには、お答えいたしかねますのでご了承ください。

・賞品は株式会社ULMより発送させていただきます。


【個人情報について】

・お客様の個人情報はシステム運営元の株式会社ULM(以下「当社」といいます)にて管理させていただきます。

・取得した個人情報は、個人を特定しない統計情報として宣伝に利用させていただく場合がございます。

・お客様の個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の第三者に開示・提供することはありません(法令等により開示を求められた場合を除く)。


【注意事項】

・個人・団体を誹謗中傷する内容、経済的・精神的損害を与える内容、名誉毀損および侮辱にあたる内容など第三者の迷惑になりうる投稿は禁止です。

・プレゼント当選可否に関する投稿はお控えください。

・プレゼント当選可否に関しましてのお問合せにはお答えできません。

・ご連絡先の入力に誤りや送信メールエラー等があり、当選連絡メールが届かなかった場合、ご当選は無効となります。予めご了承ください。

・当選者様応募フォームの入力期限を過ぎた場合は当選キャンセルとさせて頂きます。あらかじめご了承ください。

・投稿いただいた内容は、当社の裁量により適宜編集の上、各種媒体において宣伝に活用させていただく場合がございます。

・本キャンペーンに投稿されるコメントが第三者のプライバシー、肖像権、著作権、その他一切の権利を侵害するものではないこと、第三者を誹謗中傷するものではないこと、又はその他法令もしくは公序良俗に反するものを侵害していないことを確認の上、ご応募ください。

・万一、投稿の内容に関して第三者との間で紛争が発生した場合には、投稿者の費用と責任において、問題を解決するものとします。

・本キャンペーンに不適切な投稿と当社が判断した場合は、投稿を制限させていただきます。

・ご当選の権利はご本人のみ有効です。第三者へ譲渡、換金等はできません。

・賞品紛失等による再送付や変更、その他クレーム等には一切応じることができません。

・当社は、賞品の品質、性能、目的適合性について何ら保証するものではありません。

・当選賞品の使用中に生じた事故等のトラブルについての責任は、当社では負いかねます。

・本キャンペーンは、当社の任意の事情又はその他の事情により、中断、中止、終了する場合がございます。

・本キャンペーンは、Twitter社とは関係ございません。

みんなの投稿
もっと見る
コメント続々到着

【著名人コメント】

(※敬称略、順不同)

  • 芸人

    きりやはるか(ぼる塾)

    牧本さんの世界感がすごかったです!なにより、牧本さんの発言や会話の仕方など自分と似ているところがあってすごく共感しました。
    私も人とうまく会話ができなくて噛み合わないことが多いんですけど、なんで噛み合ってないのかそれを理解できないときがあるんです!
    客観的に見ていて「あー!わかる!」って何度も思いました!自分もこんな感じなのかなと思いました!面白かったです!

  • 遺品整理士

    さとうようへい

    身寄りのない方が亡くなった場合、日本では火葬・納骨のみを行い、通常は葬儀は省略される。 遺体の引き取り、遺品の引き取りを拒否する親族も多い中、葬儀もしっかり行うべきなんだという牧本の故人を慮る姿勢・信念に非常に感動した。
    私が身を置く遺品整理という世界でも牧本と同じように、故人が生きてきた証を一つ一つ証明し、私の心に刻み込まれている。
    例え天涯孤独だったとしても、故人が生きてきた証は消えない。映画を見終わった後、きっと家族に連絡したくなるだろう。

  • 芸人

    ウド鈴木/キャイ〜ン

    どこまでも優しくて、どこまで分かっているのか?
    いや分かってないんだけど、実は一番分かっている主人公の、まきもとさんのように生きたいなぁと思いました!
    是非皆さん!ご覧頂いて、この気持ち分かってほしいです!

  • 俳優

    渡辺えり

    人は亡くなったとしても「愛」を残す。マキモトが懸命に探していたものは何だったのか?不器用な優しさを持つ人々が生きにくくなってしまった今誰もが向き合わなくてはならない残酷な現実がある。塔子の家に飾られた白鳥の写真を見た時思わず涙が出た。美しすぎる故郷山形の景色が胸を突いた。

  • 俳優

    八嶋 智人

    死を扱っているのに、とても生き生きとしている矛盾!ヘンテコなのに謹厳実直な、まきもとの矛盾!この歪んだ世の中では、その矛盾は至極真っ当なのだ!優しく清々しい映画!阿部サダヲ最高!

  • 俳優

    吉岡里帆

    マキモトさんの在り方や故人と関わりのあった人たちとのやり取りにクスッとしながらも「お葬式は誰のために、何のためにあるんだろう」と考えさせられます。最後は鼻の奥がツーンとして"おみおくり"の本当の意味を知りました。マキモトさん、頑張った頑張った!

  • フリーアナウンサー

    神田愛花

    真面目で真っ直ぐな男と、現代社会の難題。シリアスな組み合わせのはずなのに、こんなにコミカルに仕上がるなんて!私にとって、温かい後味がクセになる、お手本のような映画です。

  • フリーアナウンサー

    赤江珠緒

    一つの風景を見たからといって、その山を知っているとはいえない。違う道から登った景色は知らないのだから。それと同じで、一人の人をきちんと味わう為には、どれくらいの労力が必要だろうか。今近くにいる人達の素敵な面を見逃してはいないだろうか。そんな事を、じっくりじっくり考えさせてくれる素敵な映画だ。

  • 俳優

    黒木瞳

    こんなにも清らかな涙を流したのは、どの映画作品以来だろう。 涙を流すたびに、心が洗われてゆく。要らない命などひとつもない。必要のない人生を送った人などひとりもいない。とにかく、『まきもとサイコ〜』と、わたしは叫んだ!

  • ライター

    よしひろまさみち

    迷惑系だなんてとんでもない! 合理性&利便性を求めすぎている今こそ、こういうおせっかいの粘り勝ちを忘れちゃいけないってこと、思い知らされます。どんな人にもやさしさと慈しみを!

  • 監督

    藤井道人

    人の死や孤独について描いた映画なのに、観た人の心をあたたかく元気付けてくれる。そんな映画だった。残された人たちの心を、実直に、そして時には強引に変えて行ってしまう主人公・牧本の奔走する姿は、昨今において忙殺され、忘れかけていた他者への愛に溢れていた。

  • 作家、小説版
    『アイ・アム まきもと』著者

    黒野伸一

    全部とはいわないけど、部分的にまきもとに似ている人間は、意外といるような気がする。わたしもそうです。

  • ミステリ作家

    深町秋生

    孤独死という現代日本のなかでもとりわけ切羽詰まった問題に正面から向き合い、ユーモアあふれる娯楽作品に昇華させる手腕はお見事。合理化や効率化で人さえも駒やモノとして扱われる時代。それに徹底して抗う阿部サダヲの姿は、黒澤映画の傑作『生きる』の志村喬を想起させる。ウェルメイドで温かい映画だ。

  • 直木賞作家

    澤田瞳子

    人生とは孤独で哀しく、そして必ずどこか温かい。生きる不安を優しく包み込み、そしてすべての人の一生を見つめ直させてくれる物語。美しい庄内の風景が、現代社会の冷ややかさに揺るぎのない問いを突き付けます。

  • 脚本家

    三浦 希紗

    人より察することが苦手な牧本だけど、いや、だからこそ、人より深く考えられることがあるのかもしれない。しんみりとはじまり、だんだんと前を向いていくようにテンポが変わるエンディングテーマが、観た者の心を表してくれているようだった。

【書店員コメント】

(※敬称略、順不同)

  • うさぎや 矢板店

    山田恵理子さん

    牧本の「おみおくり」を見ていたら、人は生きたように死んでいくという言葉を思い出しました。牧本が教えてくれる人生とは?幸せとは?ずっと心に残る映画になりました!牧本役は阿部サダヲさん以外考えられないです

  • 芳林堂書店高田馬場店

    江連聡美さん

    阿倍サダヲさんの演技の素晴らしさもさることながら、 庄内市の田んぼに映る美しい自然、空の移り変わり、そして、白鳥の飛ぶ姿、そのなかに、滲む悲哀に、せつなさに、胸を打たれました。
    現代の難しいテーマを提示しながら、伏線が、いたるところにはりめぐらされていて、特に、まきもとさんの「頑張った」には、思わず、涙が出ました。
    そして、最後の、あれは、ずるい!絶対、ぜったい、泣いてしまいます。

  • あおい書店 富士店

    望月美保子さん

    真面目、愚直が妨げになり人とのコミュニケーションが上手く取れず職場で浮いている彼はさほどそれを気にせず常にマイペースだ。しかし"おみおくり"では死者に全力で向き合う彼の姿に本当の優しさを垣間見た。彼の人生に初めての恋が訪れる。彼の単調な性格に徐々に色が着き始め単なる食事も本来の美味しさを知り、言葉のキャッチボールに面白さを知り、彼女を喜ばせたい気持ちが生まれた。
    素敵な映画をありがとうございました。

  • BOOKSえみたす ピアゴ植田店

    清野里美さん

    最後のおみおくり蕪木の遺族を探すため彼の人生を振り返りたくさんの人と出会っていくなか牧本が変わってゆく姿に心打たれるのはやはり阿部サダヲさんの演技でしょうか。彼が真面目なほどちょっとおかしくて笑いました。なのであの結末は驚きでしたが最後は胸暖かくなりますね。迷惑だけど憎みきれない彼と出会えた人たちが羨ましいです。

  • 佐伯敦子さん

    いつもありがとうございます。映画、拝見いたしました!シリアスな映画でした。 こうして亡くなっていく方達は、これからも増えていくのかなと真剣に考えました。 阿部サダヲさんもいい演技で、事故に遭うところなどえっと思いながら、人って哀しいですね。 知らない間に誰にも看取られずに、人生を終えていくたくさんの人達。 人間はなんてちっぽけな存在なのだろうと、感じました。 観れてよかったです。ありがとうございました。

  • 柳正堂書店
    甲府昭和イトーヨーカドー店

    山本机久美さん

    ああ、これはちょっと面倒くさそうなひとに出会っちゃったな……と思っていたのに、 いつの間にかじわじわと愛おしくなってしまう謎の男・牧本。 彼の半分は真面目さで出来ている。 そしてあとの半分は、優しさ。 牧本くん、私は君を思いっきり抱きしめたい。